体験談:コラーゲンを補給してできるだけ若くあり続ける

30代で実感するお肌の衰え、潤いの不足

10代の頃は意識してお肌の手入れをしていなくても、体内の自然の力で肌の潤いや張りを保っていました。
しかし20代の後半から冬の乾燥が気になり、特にお風呂上りに顔の皮膚が突っ張る感じがしてきました。
気持ちは若くいるつもりでも、お肌の曲がり角や体内年齢の衰えは確実に来ていると実感しました。

食事の栄養バランスを考えて、足りない部分をサプリで補う

年齢に合わせた化粧水や保湿クリームを使用し始めましたが外部から取り入れるケアだけではなく、内部から取り入れる栄養も重要だと思い、バランスの良い食事や生活習慣が乱れないように適度な運動と良質な睡眠を心掛けるようになりました。
しかし社会人になるとなかなか自炊する時間も取れずに外食やお惣菜で済ませなければならない時もあり、足りない分をサプリメントで補う事にしました。

コラーゲンサプリメントを始めました

そして注目したのがコラーゲンで、タンパク質の一種であり人の体内成分のタンパク質の中で約3割を占めているそうです。
肌の生成にとても重要な成分であると分かってはいますが、普段の食事の中で取り入れる事があまりありませんでした。
鳥の皮には良質なコラーゲンが豊富に含まれているのですが、昔から苦手で食べる事ができません。
流行りのコラーゲン鍋やもつ鍋なども食べる事ができず、ゼリーに使われているゼラチンの触感も苦手で摂取する事が出来ませんでした。
しかしサプリメントですと苦手な触感もなく、コンパクトに携帯する事が出来るので忙しい仕事の中でも気軽に摂取できます。
他にもドリンクタイプの製品もあり、味もバリエーション豊かにあるので飽きずに楽しめます。
長く続ける事に効果が表れるので、自分に合ったタイプの物を選ぶと良いでしょう。
おかげで少し肌の質も良くなり化粧ノリも良いので、朝が気分良く出かけられます。